医師30名、行政ほか59名の参加がありました。

アンケート結果から「非常に参考になった・ 参考になった」と95%の方が答えていました。

印象に残ったプログラムは初めて取り入れた多職種ロールプイによるグループワークと答えた人が多く、「面白く、大変勉強になった」との意見がありました。今後取り上げて欲しいテーマとしては運転免許に対する対応、地域での見守り活動、災害時における認知症の人への対応、医療・介護・行政のネットワークの構築などの意見が多くありました。  

意見を参考に次年度検討したいと思います。

 

令和元年度 認知症地域医療連携会議

 

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